週末3日間東京に行ってきました。
「いつでもおいで」と言ってくれる人がいるから、行こう行こう行きたい行きたいと思いながらも「帰りたくない」と思ってしまうだろうことが怖くて行けなかったや。
やっと新幹線に乗ろうと思えた。やっぱりみんなに会いたかったんだもん。
大学の友達が集まったの。
みんなかわいいんだ。
忙しいのにほんと、ありがとね。
樹が誕生日だったので、サプライズパーティー。
ケーキの上で火花を散らす花火に飛び上るほどびっくりしてくれて大成功。
樹、おめでとう。
はじめて会った時、「うおっ、東京のギャルや!!!かわいい!!!」って興奮したw
優しくて繊細なあなたが大好きだよ。
「申し訳ない」ってそんなに言わなくてもいいからねw
稽古終わりで駆けつけてくれたおりょうも合流。
すっぴんだってあせってたけど、そのもち肌には敵わないっす・・・
大好きな人たちがいて大好きな景色があって大好きな空気がある東京は予想以上に私には優しくて居心地がよくて、心底帰りたくなんかなかった。
新幹線で泣いたのはもう何度目かわからないけれど、また溢れる涙を止めることができなくて、どんどん暗くなっていく景色を眺めながら流し続けた。拭ってもしかたがないので放っておいた。
あたしはもうずっとここで生きていくんだなんてそんな決意をするのはできない。
だけど、今はあたしはここで生きていかなきゃいけないんだ。
それが現実。今の自分の現実。自分の力、そうでないものの力両方が導いて来た・・・引っ張られてきたこの場所だけれど今のあたしはここにいるんだもん。いちゃってるんだもん。それが身の丈。
でもね、離れていてもあたしのことを忘れないでいてくれて、心配してくれて、そっとしておいてくれて、我慢しきれなくて泣いてくれるみんながいるからね。それは本当に誇り。ありがとう。
みんなでCAFE来てくれる日楽しみにしてるね♪
そして、まいもまた行くから!!!
酔っ払い写真でごめんなちゃい。
顔、火照ってるよ、あたし・・・
大学時代の友達は、ある程度、大人になってからだから、いいね。
返信削除おれも、ついこの間、体育会時代の仲間が九州や北海道からも集まって、飲み会をやったが、懐かしかったね。5分で学生時代に戻れたし、練習やら合宿での苦しかったことが楽しい思い出になってるんだもんな。
>今のあたしはここにいるんだもん。いちゃってるんだもん。それが身の丈。
身の丈とか関係ないと思うし、ずっとそこで生きて行くのかどうかは別にして、とにかくあなたが自分の意思でそこでカフェ開いて生きていこうと決めたことなんでしょ?
そんな弱気な第三者的な発言をしちゃいけません!!ダイジョウブ、元気だせよ!!
今、あなたがやらなきゃいけないことは、開店の準備をひとつひとつ確実にやり遂げていくこと。そして、友達が来てくれた時に、誇れるようなお店にすることだろ!!
友達だって、それを期待しているんだろうし、応援しているはずだし、おれも応援してるぞ!!
しかし、ここに掲示している写真、なんか凝ってるし、それに、みんな楽しそうだね!GOOD JOB!!
はじめまして。
返信削除こんにちは。
いつもブログ更新お疲れ様です。
毎日蒸し暑いですね。
早くも夏バテしそうです。
>PC_OTAさんへ
返信削除そうですね。
幼い頃からの友人だと仕事や恋愛の話をするのが妙に気恥かしく感じてしまうこともありますからね。
客観的に自分を見てしまうのはよくもあり悪くもありますが私のクセですね。
関係ないとは言い切れなくなったのはさまざまな経験をしてきたからで、そう思っていた頃をわずかな痛みとともに思い出します。
そしてそう言えるあなたを少しうらやましく思ってしまいます。
そうですね。
あたしにはやらなきゃいけないことがずっしりとあるわけです。応えなくてはいけないのです。
>よしきさんへ
返信削除はじめまして。
初コメントありがとうございます。
よしきさんはどこの方なのかな。
私はまだ夏バテ気分じゃないですw
今から体力作りしておかないとですね♪